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早漏を克服する方法のまとめ

 

   【特集動画】 AV女優がついに開発した膣開発法とは?

 

 

脳の視点から早漏をとらえる

 

 かつて早漏の原因として考えられていたのが、
 亀頭が敏感過ぎる、仮性包茎のせい、加齢による体力の低下などの肉体的要因です。
 なるほど確かに、これらも一定程度、早漏を生み出す要因になっている可能性があります。

 

 しかし、最近の研究によって明らかになったのは、早漏の大半は「脳」に原因があるということ。
 通常、セックスの初めは副交感神経(リラックスを司る神経)が男性の肉体をコントロールしています。
 その後、性的興奮が高まると、交感神経(緊張を司る神経)が優位になり、射精の準備に入ります。

 

 しかし、早漏の男性はいきなり交感神経が優位になり、いきなり射精してしまうのです。
 性的興奮があまりに強いため、ノルアドレナリンが分泌されて、交感神経がいきなり優位になります。
 その結果、脳が混乱してしまい、射精命令が通常よりも早く伝達されてしまいます。

 

 早漏とは「脳の暴走」なのです。
 そのため、当サイトでは脳にアプローチする手法を中心にして早漏克服を実現します。
 本特集もそのようなアプローチ法を踏襲して、肉体よりも精神に重きを置いて克服法を提示します。
 主に(1)ペニスの訓練(2)呼吸法の2本柱ですが、誰でも出来るトレーニングなのでご安心下さい。

 

特集記事 一覧

 

■早漏の定義、原因

 

(1)早漏の定義 射精1分以内、コントロール不可、性行回避
(2)交感神経と副交感神経 射精のメカニズム
(3)早漏と脳内物質 セロトニンとノルアドレナリン
(4)早漏と遺伝子の関係:L遺伝子、S遺伝子
(5)亀頭が敏感すぎて早漏になる

 


 

■持続時間の伸び方

 

(1)射精のメカニズム:体で何が起きている?
(2)射精までの時間の伸び方:右肩上がりはない
(3)射精までの時間は主観的:女性が満足するには?
(4)射精とペニスの連動 縫い目は何のためにある?

 

 

 


 

■早漏改善トレーニング

 

(1)スクイーズ法:性的興奮に慣れる訓練法
(2)スタート&ストップ法:早撃ちの習慣を改善する
(3)セマンズ法:パートナーとのSEXで行える訓練
(4)早漏を改善するオナホール訓練
(5)対性的興奮トレーニング
(6)PC筋を鍛えるトレーニング
(7)早漏を改善する腹式呼吸

 


 

■早漏治療薬・グッズ

 

(1)早漏治療薬SSRIの効果と副作用
(2)ダポキセチンの効果と副作用
(3)レビトラの効果と副作用
(4)トノスの効果と副作用
(5)早漏防止スプレー
(6)早漏防止コンドーム
(7)早漏防止リング

 


 

 

 

 

 

 

 


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