おっぱい,揉み

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女性が感じるおっぱいの揉み方

 

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 「おっぱいをはじめからていねいに」で述べた通り、

 

 おっぱいは「脂肪のかたまり」で性感帯もあまりないです。

 

 つまり、「おっぱい=気持ちいい」という図式はかなり怪しい。

 

 

 しかし、おっぱいをモミモミする確かなメリットはあります。

 

 おっぱいを愛撫された女性は、「性的な気持ちよさ」よりも、

 

 「愛されている・・・」というメンタルでの快感を感じるのです。

 

 

 女性が期待しているのは「乳首」です。乳首はクリトリス級の性感帯で快感度が高いです。

 

 おっぱいは快感が小さいぶん「焦らし効果」があり、乳首への期待をあおることが出来ます。

 

 つまり、おっぱいの愛撫は「乳首の愛撫」をより良く演出する「焦らし」が目的なのです。

 

 

「焦らし」のためのおっぱいの揉み方

 

 「焦らし」の基本は、気持ちいい場所の"周り"を愛撫します。

 

 男性で言えば、亀頭ではなく玉ばかり責められるもどかしさ。

 

 おっぱいでは、「外から内へ」ゆっくり乳首に近づきましょう。 

 

 

 まずは、手の構え方をお教えします。使用するのは、親指・人差し指・中指・薬指です。

 

 正面からの愛撫・背後から愛撫ともに4本指を使い、アンダーバストと乳腺に当てます。

 

 アンダーバストと乳腺尾部は数少ない性感帯でゾクゾクとする性的快感を与えられます。

 


 

 【具体的な愛撫の方法】

 

 まずは、正面からの愛撫する場合の「手の作り方」です。

 

 右写真のように、親指をアンダーバスト・3本指を乳腺に。

 

 親指と3本指で、交互もしくはは同時に乳房を揉みます。

 

 

背後からの愛撫では、指の位置関係が逆転します。

 

 親指を乳腺尾部、3本指をアンダーバストに当てます。

 

 3本指でおっぱいをすくい上げるようなイメージですね。

 

 

 具体的な揉み方ですが、乳腺尾部は最重要ポイントです。

 

 別名「スペンスの乳腺尾部」と言われる性感帯のひとつで、

 

 単純に性的快感もありますが、医学的には乳房全体の快感を高めるツボと言われています。

 

 

 おっぱいの愛撫では、初めから終りまで乳腺尾部の刺激を継続して行いましょう。

 

 片手で乳腺尾部を刺激して感度を高め、片手でアンダーバストや乳首の周りを愛撫します。

 

 アンダーバストから愛撫し始め、どんどんと乳房の内側へ向かい、乳首を目指していきます。

 

 ここが「焦らし」なので、意地悪く乳首を外しながらも、着実に近づいていくと良いでしょう。

 

 

感じない娘は「焦らし」に徹して、感じる娘はイカせてしまえ

 

 おっぱいはあまり感じないと前置きしながら「乳腺が性感帯」と言われて戸惑ったでしょう。

 

 「一体どっちなんだ!?」という声が聞こえそうですが、ここがおっぱいの難しさなのです。

 

 おっぱいが物凄く感じる娘もいれば、全く感じない「くすぐったい」だけの娘もいるのです。

 

 

 個人差が大きいということです。おそらく「生まれつき」の問題で体質に近いものです。

 

 しかし、妊娠後に感じるようになる女性もいるので「乳腺」が関係しているかもしれません。

 

 おっぱいを愛撫するときは、前述のように「スペンスの乳腺尾部」を刺激するようにしましょう。

 

 絶対の保証はありませんが、もしかしたら「おっぱいが感じるようになる」可能性があります。

 


 

 

 おっぱいを愛撫して女性があまり感じていない場合は、「焦らし」に専念します。

 

 勿論、乳腺刺激に一理の望みをかけてもよいですが、主体は心理的効果にあるべき。

 

 時折「キレイだよ」と優しい声をかけながらゆっくり愛撫をして「乳首」を引き立てましょう。

 

 

 逆に、おっぱいを愛撫すると腰をガクガク震わせるような「おっぱい敏感娘」の場合。

 

 前述のおっぱい愛撫法で、じっくりと愛撫すればイカせてあげることも十分可能です。

 

 やはり、おっぱい本体よりも「乳腺尾部」の感度が高いので特に意識して欲しましょう。

 

 

 また、女性心理から考えても、このタイプの女性は背後からの愛撫が有効です。 

 

 ほとんどの女性は「感じている顔」を見られたくないのです。理由は簡単、恥ずかしいから。

 

 その点、正面からの愛撫では顔が「丸見え」ですが、背後からの愛撫なら安心感があります。

 

 このように、女性がはばかることなく感じられるよう配慮することがセックスでは大切です。

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