乳首

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乳首・乳輪をはじめからていねいに

 

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乳首の快感ポイントは3つ

 

 乳首の性感帯は3つに分けられます。

 

  • 乳輪    ─快感レベル「小」
  •  

  • 乳頭・側面─快感レベル「中」
  •  

  • 乳頭・表面─快感レベル「大」

 

 


 

 乳輪は、乳頭に比べると性的快感の度合いは落ちますが「焦らし効果」を期待できます。

 

 乳首のメインは乳頭・表面ですが、いきなりここを愛撫すると女性は覚めるかもしれません。

 

 1番気持ちいいパーツを愛撫するまでに、女性の気持ちを盛り上げることが大切です。

 

 ソフトタッチでじっくりと乳輪を愛撫してみて下さい。焦らされた女性は興奮するはずです。

 

 

 次に性的快感が高いのが乳頭の側面です。乳頭は表面と側面を分けて捉えましょう。

 

 ご存知のように、乳頭は「上半身のクリトリス」と言う異名がつくほど敏感な性感帯です。

 

 知覚神経が高密度に集中しているので、ほんの少し触れるだけで性的快感が走ります。

 

 親指と中指でつまむと愛撫がしやすいです。親指で乳頭を固定して中指だけ動かします。

 

 

 乳頭・表面は、乳首で最も敏感な性感ポイントです。女性の気持ちもかなり盛り上がります。

 

 乳首の愛撫では、表面の愛撫に多くの時間を割いて下さい。「焦らし」が活きる段階です。

 

 人差し指の「腹」で愛撫します。はじめはスローペースで、段々とテンポをあげていきます。

 

 女性に手○キをしてもらう時に、最初はゆっくりで段々と早くして欲しいのと一緒のことです。

 

 

 オススメは、親指と中指で「乳頭・側面」、人差し指で「乳頭・表面」を2つ同時に愛撫します。

 

 慣れてきたら「左乳首」を口で吸いながら、「右乳首」を指で愛撫するなど工夫してみましょう。

 

乳首の愛撫は「組み合わせ技」がしやすい

 

 セックスで心がけて欲しいのは「手を休めない」ことです。

 

 挿入・ピストン運動をしながら、クンニリングスをしながら、

 

 あらゆる場面で空いている手で愛撫をして欲しいのです。

 

 

 乳首の愛撫はどんな体位・プレイでもやりやすいのです。

 

 正常位をしながら、騎乗位をしながら、バックをしながら、

 

 クンニをしながら、たいていの場面で乳首に手が届きます。

 

 習得すればセックスの幅が広がるので挑戦しましょう。

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