おっぱい

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おっぱいをはじめからていねいに

 

 

 

 セックスでは女性の「おっぱい」を揉むのがセオリー。

 

 しかし、おっぱいはあまり気持ち良くありません。

 

 結論から言えば、性的に気持ちいいのは「乳首」で、

 

 おっぱいはメンタル的に気持ちいいパーツです。

 

 

おっぱいは乳首を愛撫するための「焦らし」

 

 実は、おっぱいにはあまり性感帯がありません。 おっぱいの性感帯はごく一部です(後述)。

 

 AVで女の子がおっぱいを揉まれて感じているのは、嘘ではないけれど本当でもありません。

 

 おっぱい好きな男性はショックでしょう。しかし、ご安心を。 おっぱいを揉む意義はあります。

 

 

 女性はおっぱいを揉まれるとドキドキして興奮します。「愛されている感」があるそうです。 

 

 このような精神的興奮を積み重ねると最高の性感帯「乳首」の愛撫が引き立つのです。

 

 つまり、おっぱいの愛撫は「焦らし」であり、乳首への期待感をあおることが出来るのです。

 

 

 

 

 

おっぱいの性感帯は2つ

 

 おっぱいに性感帯はあまりないと前述しましたが、2つあります。

 

 ひとつめの性感帯は、おっぱいの下部(アンダーバスト)です。

 

 アンダーバストには性感が走っているので愛撫すると感じます。

 

 右写真の赤線の通り、アンダーバストを滑らかになぞるように、

 

 指や舌で愛撫してみましょう。触れるか触れないかぐらいがベスト。

 

 


 

 ふたつめは、いわゆる「スペンスの乳腺尾部」です。

 

 脇の下と乳房の境界あたりにあるおっぱいの性感帯のことで、

 

 母乳を作るための乳腺が走っており、性的快感が得られます。

 

 指や舌で「円を描くように」してソフトタッチで愛撫してみましょう。

 

 

「焦らし」をしながらも、快感を与えよう

 

 前述の通り、おっぱい愛撫は「焦らし」をして乳首への期待を高めるのが目的です。

 

 しかし、それでは芸がないので、僕は7割を「焦らし」3割を「性感刺激」に配分しています。

 

 

 おっぱいの外側から愛撫を始めて、左は「おっぱい本体」・右は「乳腺尾部」というようにです。

 

 また、ゆっくりと「外側」から「内側」へと愛撫すると『乳首へのスリル』を演出出来るでしょう。

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