恥丘

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恥丘(ビーナスの丘)を愛撫する

 

 

 

 

 恥丘(ちきゅう)とは、平たく言えば「アソコの盛り上がり」。

 

 「ビーナスの丘」とも呼び、確かにもっこりしています(笑)。

 

 

 正確な場所ですが、膣口の少し上にクリトリスがありますね。

 

 その上に陰毛が生えて、少し盛り上がっている部分があります。

 

 そこが恥丘。別名「ビーナスの丘」と呼ばれる場所です。

 

 そこまで敏感ではありませんが、恥丘も立派な性感帯です。

 

 

 恥丘の愛撫は、難しくはありません。手のひらで恥丘全体を包み、さすってあげましょう。

 

 グイグイと押すのではなく、愛しむように優しく撫でれば、心理的にも女性は興奮します。

 

 お腹からクリトリス付近に向かって、上から下へ、「手の平」の面を広く使って愛撫します。

 

 

 

 また、ヘアも優しく愛撫しましょう。女性にとってヘアは「恥ずかしい」特別なパーツです。

 

 ヘアの生え方にコンプレックスがあったり、見られるだけでなんとなく恥ずかしいそうです。

 

 つまり、なんとなく後ろ暗いパーツなので、ヘアを愛撫することは特別な意味を持ちます。

 

 おそらく、胸毛の濃い男性が、女性に毛を愛撫されて「受け入れられた」と感じるのと同じ。

 

 

 ヘアの愛撫も難しくありません。ヘア全体を手のひらで撫でたり、軽く「手ぐし」をしましょう。

 

 また「カタチがキレイだね」と囁くのもアリ。しっかり愛して心理的興奮を高めるのが狙いです。

 

 

恥丘の愛撫はクリトリスへの布石となる

 

 下半身愛撫の主役は、「クリトリス」です。

 

 恥丘の愛撫は、クリトリスを盛り上げる「焦らし」になります。

 

 つまり、ここでクリトリスへの期待をあおって欲しいのです。

 

 

 恥丘を愛撫するときに、意地悪くクリトリスを外すことで「焦らし効果」を得ることが出来ます。

 

 クリトリスのスレスレで指を止めることで「(クリトリスに)来る!」というスリルを演出しましょう。

 

 このような「焦らし」をしっかりと行うことで、「敏感な性感帯」がより気持ち良くなるのです。

 

 

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