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北条麻妃の『絶頂ピストンメソッド』の購入済みレビュー

 

   【無料ビデオ】たった5分のピストン運動で女性を中でイカせる方法とは?

 

 

■ざっくり言うと・・・

 

・シンプルに必要なことだけを厳選した商材。

 

・前回の膣開発法は情報量が半端なものではなく、ぎっしり詰め込まれていた。
 しかし、今回はピストンでイカせるのに必要なことのみをノウハウ化している。

 

・再現性は高い。AV女優直伝なので技術の信頼度は高い。また、必要なものを厳選したノウハウなので、購入した日から成果を出せる可能性は十分にある。

 

・情報量がそれほど多くはないので、初心者でも十分使いこなせる。つめこみ過ぎの教材は消化不良になりがちだが、本教材ではそのような心配は不要である。

 

・裏技的な内容ではなく、女性の性感に根付いた骨太のノウハウ。
これまでのやり方は変わるはずだが、決してムードが壊れるような手法ではない。

 

・ただし、裏技的な内容もある。書店で購入できるハウツー本では知ることができない「性感帯」や「体位」「手法」が登場するので、新鮮な視聴体験だった。

 

・教材視聴後、筆者もさっそくノウハウを試してみた。6日目の夜にパートナーから「中でイケた」という報告を受けた。あっさり成功したので拍子抜けした。

 

 

教材の内容

 

 

・購入者サイトで、動画をストリーミング再生もしくはダウンロードして視聴する。

 

・商品構成は「絶頂ピストンメソッド本編(41分04秒)」「実演動画(38分07秒)」「6つの指技(12分19秒)」の3部構成である。

 

・レクチャーも実演も北条麻妃さんご本人が登場。
レクチャーでは女性器の模型を使用して解説、実演ではノウハウをSEXで再現。

 

・『絶頂ピストンメソッド』のタイトル通り、教材の大半がピストン運動に割かれているが、指技や裏技的な内容も含まれている。

 

 

教材レビュー方針

 

 

・筆者が実際に教材を視聴しています。

 

・ネタバレしないように、重要な点は●●●で隠しますが、伏せている部分で得られるメリットは遠回しではあれ、ネタバレぎりぎりでお伝えします。

 

・教材の効果については、筆者のパートナー完全協力のもと検証しています。

 

 

教材の目的とマインドセット

 

 

教材冒頭で「絶頂ピストンメソッド」で達成すべき目標が示されます。
外ではなく中でイカせることです。外よりも中の方が何倍も快感が強いからです。

 

しかし、快感が重要ではなく、女性は「そのような体験をさせてくれた男性を素敵だと思う」と北条麻妃さん。女性に素晴らしい体験をしてもらい、記憶に残る男になるのが真の目的。

 

マインドセットで語られていることはかなり重要です。男性は「イカせる」という発想になりがちですが、それは間違いのよう。北条さんいわく「女性がイクまで●●ことが重要」なそうです。

 

この点を間違えると、女性はなかなかイケなくなります。教材を見るほど勉強熱心な男性は面食らうかもしれませんが、ここで素直に発想を転換すればSEXが根底から変わります。

 

あっさりした解説なので、見落とす男性もいるかもしれませんが、極めて重要なことです。
初めは変えられないかもしれませんが、意識さえしていれば、数日でガラッと変わります。

 

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第1章 Gスポットの正しい攻め方

 

 

まずは、膣内でイクためにGスポットの性感を高める作業を行います。
挿入前にしっかり愛撫をすることで、ピストン運動の快感が何倍も増すからです。
この考え方自体は目新しくはありませんが、その手法がとても新鮮なのです。

 

オーソドックスなGスポット刺激は「指の腹」による「圧迫」ですが、
『絶頂ピストンメソッド』では●●●●と指を組み合わせて刺激します。

 

筆者はハウツーサイトを運営するので、多くの教材に目を通しています。
しかし、このような手法は初めて知りました。おそらく、北条さんのオリジナルでしょう。

 

さっそく筆者も●●●●を購入して、実践しました(1000円以内で買える)。
筆者のパートナーはもともとGスポットの感度がとても高いのですが、
「これすごく良い。これからは必須」というお褒めの言葉を頂きました。

 

また、オーソドックスなGスポット刺激は男性側の手首が疲れるのです。
しかし、この手法は男性側の労力がグッと軽減するので、とても快適。

 

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第2章 膣内オーガズムを成功させる5つのステップ

 

 

中でイクための5つのステップが提示されます。
これはテンプレートなので、そのまま覚えればOK。
SEXをどう進めればいいのか、頭にスッキリ入ります。

 

このパートで重要なのは、挿入直後にする「あること」
ペニスを挿入直後に、〜をするのですが、えっ?と思うかもしれません。
しかし、これをするだけで女性の膣内が一気にSEXモードになるのです。

 

とても簡単なことで、技術も経験も必要ありません。
それにも関わらず、その後のピストン運動が様変わりします。
教材をすでにご覧になった方は、ぜひ実践して、膣を大変身させましょう。

 

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第3章 Gスポットでオーガズムに導くピストンテクニック

 

 

本教材の真骨頂、大ネタが連発されるパート。

 

見たことも聞いたこともない手法のオンパレード、まさにピストンメソッドです。

 

まず冒頭で、ピストン運動の基本が示されます。

 

 

1つには、ペニスの●●でGスポットを●●続ける。
2つには、●●●●●●でピストン運動をし続ける。

 

 

2つめは新鮮に感じる方がいるかもしれません。
男性は良かれと思って逆のやり方をしがちですが、
女性からすれば、気持ちいいどころか逆効果なのです。

 

この2つを守るだけでもSEXの質が高まりますが、
教材の目玉はこれ以降の体位についての解説です。

 

 

「〜な正常位」

 

 

衝撃的ですが、AVでよく見かけるフツー正常位ではあまり感じません。
膣内の主要な性感帯に、かすりはしますが、ペニスが当たらないからです。

 

しかし、そんな正常位も、ちょっとした工夫で様変わり。
膣内の性感帯である「ある場所」を的確に刺激できるようになるのです。
誰でもできる簡単な手法で、道具も何も使わないので、再現性は100%。

 

実演動画を見たのですが、AVではまったく見かけない体位です。
動きが地味というか、正常位特有のガツガツした迫力がなくなってしまうのです。
おそらく、AVでは絵にならない体位なので、映像作品で触れる機会がないのでしょう。

 

ピストンのやり方も独特で●●●に行いますし、腰の降り方もかなり変わっています。
初めて見る体位ですから、戸惑う方がいるかもしれませんが、慣れれば問題ありません。

 

筆者も一晩でマスターしました。
パートナーいわく「自分でするときに似ている」と衝撃の告白。

 

自分でしていたことにビックリしたのですが、それはともかく、
女性の感覚に近づける体位なのでしょう。

 

ただし、男性側の快感は微妙に変わってきます。
この体位の方が気持ちいいという方もいますが、そうでない方もいるかもしれません。
正直、筆者自身は快感が半減したので、射精するときは別の体位を選びます。

 

 

背●●●位

 

 

ほとんどの人が、あまり聞いたことがない体位だと思います。
AVではたまに見かけることがありますが、そうとう珍しい体位です。

 

しかし、この体位は、膣でイクには合理的なのです。
女性の下半身が圧迫されるのですが、膣の筋肉が緊張するので、イキやすくなるのです。
オーガズムは、筋肉の緊張と解放ですから、初めから膣が緊張する体位はそれだけで有利。

 

また、●が伸びる体位なので、女性がイキたいと思ったときに踏ん張れます。
特に、自慰を習慣にしている女性であれば、相当ありがたい体位でしょうね。

 

男性側は、ほんの少し筋力が必要になるります。
翌日、筋肉痛になるほどではありませんが、普段使わない筋肉を使うでしょう。
また、男性がこの体位で射精までいくのは難しいので、その点は留意して下さい。

 

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〜な騎乗位

 

 

これも独特な体位です。AVでもほとんど見たことがありません。
一般的な騎乗位とは異なり、男性が主導してピストン運動をします。
女性はいっさい動く必要がないので、いわゆる騎乗位のイメージとはほぼ遠い。

 

Gスポットを的確に刺激でき、女性自身の体重がかかるので、快感の度合いがとても高い。
また、この体位は、騎乗位の動き方が分からない女性へのデモンストレーションになります。
自分の気持ちいいところを自然に探ることができるので、開発的な意味合いもあるのです。

 

男性側は、少々、力仕事になるでしょう。
しかし、女性の負担軽減を実現して、しかも女性の全体重をGスポットに当てられます。
したがって、この独特な騎乗位でしか得られない快感があるのは間違いありません。

 

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第4章 もっともっと女性を感じさせるテクニック

 

 

 

女性により強い快感を得てらもらうためのテクニックが伝授されます。
このパートも大ネタの連続で、新鮮な視聴体験が終わりまで続きます。

 

冒頭で、ほとんどの男性が知らない性感帯が登場。
「●●スポット」と「●●筋」の2つで、『ここが性感帯なのか!』とビックリします。

 

どんなに詳しいハウツー本でも、Gスポットやポルチオぐらいしか触れておらず、
ツチノコに実際に出くわしたぐらいの衝撃です。

 

 

初めは半信半疑になるかもしれません。
そんなところが性感帯なのだろうか、と。

 

筆者も同様の心境だったので、
パートナー協力のもと検証しました。

 

 

■衝撃の性感帯をパートナーで検証

 

「●●スポット」に関しては、初めは「感じない」という冷たいコメントを頂く。
しかし、8日目にして「感じる」となり、15日目で「新しい快感」というコメント。
無名の性感帯なので情報がありませんが、開発が必要なのかもしれません。

 

「●●筋」は、検証初日に良い反応を得られました。
パートナーいわく「(筆者の)ペニスがときどき当たって、気持ちいいことに気づいていた」とコメント。存在こそ知りませんでしたが、知らず知らず刺激していたよう。

 

 

冷静に考えてみると、筋肉なので、神経が通っているので性感帯なのです。
手近なところに、意外な性感帯があるものなのだと感心してしまいました。
さて、2週間に及ぶ「新性感帯」の検証を経て、パートナーから率直な感想を頂きました。

 

 

『男の人はクリやGスポットは狙いたがるけど、私は●●筋が気持ちいいかな。
個人差はあるだろうけど、確実に気持ちいいし、実際イキやすいんだよね。
下手にほかの場所を触るよりも、確実なところの方が女の子はうれしい。

 

 


 

本パート後半では、2つの性感帯を狙える体位が紹介されます。
1つはよくある体位の変化形ですが、もう1つはかなり変わった体位です。

 

 

「●●スポット」はバック体位の変化形で狙います。
ちょっとした工夫で、ピストン1つで的確な刺激が可能になります。
特に無理な体勢ではないですし、男性側の快感も微妙に変わるのでオススメ。

 

「●●筋」は、『△△△交差』という一風変わった体位で狙います。
筆者も初めて知った体位で、実演動画を見ても、かなりアクロバティクな印象です。
そうは言っても、無理な姿勢ではなく、むしろ男女ともに楽な姿勢なところが良い。

 

 

しかし、この特殊な体位の恩恵は大きく、
普段はペニスがかすっているだけの「●●筋」をストレートに刺激します。
こんな体位でピストンする男性はいませんから、新鮮な体験にもなります。

 

もちろん、体験の目新しさだけでなく、前述のように立派な性感帯です。
ここをペニスでガンガン突けるのですから、大きな快感を保証できます。
事実、筆者のパートナーも検証初日から声をあげて感じてくれました。
(パートナーは快感を得ても、普段はそれほど声を出すタイプではない)。

 

 

結局、「△△△交差」はパートナーのリクエストにより毎回行うことになりました。
彼女のなかで大ヒットしたらしく、前述のようにクリやGスポットよりも気持ちいいらしい。

 

筆者はGスポット研究を熱心にしていたので軽くショックを受けました。
しかし、相手の女性が気持ち良ければ、それが正解なのです。
自分のこだわりはきれいに捨てました。

 


 

 

ちなみに、ポルチオの刺激法も紹介されていますが、こちらはとてもオーソドックスな手法。
書店で買えるハウツー本にも掲載されているので、ポルチオに関してはフツーという評価。
特に、目新しいネタはありませんし、特筆するようなこともありません。まぁ、フツーです。

 

と言うのも、本教材全体でのポルチオ性感帯の存在感は薄いです。
本教材は、あくまでピストン運動で中でイカせることに特化しています。
そのため、難易度が高いポルチオ開発はそこまで重視していない印象です。

 

ポルチオ・オーガズムは独特な快感があるので実現する意義はあるのですが、いかんせん開発が難しい性感帯。男性側の技術と経験、そして女性側の経験が如実に問われます。(出産経験がある女性は開発しやすいが、そうでない女性、若い女性はかなり難しい)。

 

そのような理由があるからなのか、本教材ではポルチオの説明はあっさりしています。
そのため、ポルチオ目的で本教材を手に入れる必要性は無いと断言しておきます。

 

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第5章 男性が長持ちするテクニック

 

 

AV現場で用いられている早漏防止術が紹介されます。
おそらく、北条さんが男優さん達からヒアリングした内容をノウハウ化したのでしょう。

 

魔法のように早漏が改善するノウハウではなく、
早漏気味の男性でも長持ちさせる工夫が紹介されています。

 

そのため、女性の裸を見ただけで射精するような重度の早漏男性には不向き。
このタイプは脳が興奮しやすいので、SEX中に工夫しても効果は薄いでしょう。
したがって、軽度の早漏男性のためのレクチャーということを了承して下さい。

 

 

さて、このパートで紹介されているテクニックは3つです。
具体的には「ピストン中に●●する」「●●●●●●」「深く挿入して●●●●」などです。

 

「●●する」は簡単な技術ですが、SEX中にこれをやっていいのか戸惑うでしょう。
しかし、北条さんが指摘する通り、上手に行いさえすればムードが壊れることはありません。

 

また、「●●●●●●」は、すでに実践している男性がいるかもしれません。
抵抗を感じる男性もいるかもしれませんが、女性側の快感が失われるわけではありません。
正直、この2つだけでも、軽度の早漏なら、十分乗り切れるだけの効果があるでしょう。

 

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注目すべきは、「深く挿入して●●●●」です。
実は、この手法は早漏対策と言うよりは、一種のピストンメソッドです。
ネタバレしない範囲で表現をすれば、「ペニスを使った愛撫法」です。

 

膣の「●●筋」や「クリトリス組織」を効果的に刺激できる手法で、
一説によれば、ピストン運動よりもずっと気持ちいいとも言われています。

 

 

実は、この手法についての本が過去に1冊だけ出版されており、当時脚光を浴びたのです。
その後は、人々から忘れられてしまい、現在では知る人ぞ知る秘技になってしまいました。
まさか、この教材で再会できるとは思わず、「やはり性に精通しているのだな」と感心。

 

本教材では単なる早漏対策としてしか紹介されていません。
確かに早漏にも有効ですが、テクニックとしての側面にも注目して欲しかった。
教材の完成度がグッと高まり、幅が広がったはずなのに、本当に口惜しい!

 

少々脱線しましたが、早漏を防止しつつ、強い快感を与えられます。
ぜひ、教材の通りに実践して、「深く挿入して●●●●」をして下さい。
このメソッドだけでも、女性がオーガズムを得ることは十分に可能です。

 

 

さて、最後に「女性と同時にイク方法」が紹介されています。
AVで、男女が同時にイク(ということにしている)シーンがあるので、一種の憧れですね。

 

これを実現する手法が紹介されているのですが、
言われてみれば、なるほど、ほぼ同時にイケますね。

 

カラクリを知れば簡単なことなのですが、
実際に男女の一体感が高まるのは間違いありません。
それほど難しいやり方ではないので、今夜からお試し頂けます。

 

 

さて、本編のレビューはこれにて終了です。
しかし、本教材は特典である「6つの指技」と組み合わせてこそ完成度が高まります。
そのため、特典「6つの指技」もレビューさせて頂きました。ご興味のある方はご覧下さい。

 

北条麻妃『絶頂ピストンメソッド』の特典をレビュー

 

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