思春期のオナニーは早漏のもと

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スタート&ストップ法

 

 

 

 

今回紹介するのは「超」簡単トレーニングです。
簡単に言えば「寸止めと休憩」をひたすら繰り返すトレーニングです。

 

 

■マスターベーションでのやり方

 

1.手で刺激を行って、射精しそうになったら、休憩。
2.射精感がおさまったら、刺激を再開する。
3.最低でも10回は繰り返す。

 

 

 

 

■セックスでのやり方

 

1.ピストン運動を行い、イキそうになったら、パートナーに合図する。
2.ピストン運動を中止して、射精感がおさまるまで休憩をする。
3.射精感が沈まったら、ピストン運動を再開。
4.最低でも10回は繰り返す。

 

 

 

間違ったオナニーのやり方

 

あまりにも単純なトレーニングなので、効果を疑問視してしまうかもしれません。
しかし、スタート&ストップ法が生まれた背景には、男性のオナニー事情があります。

 

思春期の頃、男性は自然にオナニーのやり方を覚えますが、
ほとんどの方は刺激するスピードがあまりにも早いのです。

そのため10代で早撃ちが習慣化している方が多いのです。

 

これでは早く射精するトレーニングをしているのと同じこと。
毎日のオナニーによって、脳に悪い学習をさせているのです。

 

 

脳に再教育する

 

「スタート&ストップ法」の目的は、
このような間違ったオナニーによって刷り込まれた「即射精」の経験を書き換えることです。
何度も寸止めを繰り返すことによって、なかなか射精させないよう、身体に教え込むのです。

 

ただし、最近の研究ではスタート&ストップ法の効果は疑問視されています。
しかし、効果を感じた方がいるのも事実なので、個人差はあるのかもしれません。
まずは1ヶ月試してみて、トレーニングを継続するかどうか検討してみて下さい。

 

 

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