寸止めと圧迫によって、持続時間を延ばす

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スクイーズ法

 

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 スクイーズ法とは、マスターベーションもしくはセックスで行えるトレーニングです。
 簡単に言えば、射精を我慢する訓練で、脳を快感に慣れさせる「対興奮型」の訓練。

 

 

■マスターベーションでのやり方

 

1.通常のマスターベーションをする。
2.射精する手前まで刺激を続けます。
3.射精しそうになったら、手で亀頭の先を抑えつけます。約4秒間握り続ける。
4.刺激を再開。同じ要領で「寸止めと圧迫」を繰り返す。
5.最低10回以上繰り返す。

 

 

 

■セックスでのやり方

 

1.パートナーが手や口で男性器を愛撫します。
2.射精しそうになったら、女性が手で亀頭の先をおさえつけます。
3.4秒間圧迫して、その後、再び手や口で愛撫する。
4.最低10回以上繰り返す。

 

 

 

解説

 

 このスクイーズ法は、1970年にアメリカの性科学者マスターズ&ジョンソンによって提唱された世界でもっともポピュラーな訓練法です。早漏訓練法には、亀頭を摩擦して耐性をつける「対刺激型トレーニング」と、性的興奮への耐性を付ける「対興奮型トレーニング」がありますが、スクイーズ法は対興奮型。

 

「寸止めと圧迫」によって、射精を司る自律神経を鍛えるのが目的です。早漏男性の場合は、これまでの数々の失敗によって「刺激=すぐ射精」というように脳に刷り込まれています。スクイーズ法は「寸止めと圧迫」を繰り返すことによって「すぐに射精するな!」と脳に再教育を行うのが目的です。

 

オーソドックスな訓練法で、早漏克服を目指すほとんどの人が行うトレーニングです。
ぜひ、毎晩のオナニーで行って下さい。1〜3ヶ月行うことで、じょじょに変化が表れます。

 

 

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