射精のコントロールが最終目的

  当サイトには性的・わいせつな表現があります。18歳未満の方はこちらから退場して下さい。

 

射精までの時間は主観的:数字によって評価できない

 

 


早漏男性にとって「時間」が重要な指標になりますが、
実はSEXにおける持続時間は実は主観的なものに過ぎません。
SEXの所要時間をストップウォッチで測る男女はいないからです。

 

男性にとっては「5分」でも、女性にとっては「3分」かもしれません。
男性にとっては「7分」でも、女性にとっては「10分」かもしれません。

 

結局、SEXの持続時間は両者の主観の問題に着地します。
なるほど確かに「1分で暴発!」「3分で暴発!」は明らかに『早い』です。
しかし、「15分持てば合格!」「20分持てば合格!」とは言えません。

 

 

SEXはお互いの満足が目的ですから、
数字によって客観的に評価できません。

 

LCのアンケート「理想の挿入時間は?」によれば、

 

 

第1位は42.7%で10分〜20分程度
第2位は28.0%で20〜30分程度。
第3位は13.0%で30分〜1時間程度
第4位は10.7%で10分以内。

 

 

 

しかし、この数字とて、主観的な評価で、
回答者の女性が正確に時間を計測している訳ではありません。

 

結局は「射精のコントロール」を体得するということに尽きます。
パートナーの表情や反応をよく観察して、「そろそろだな」と判断したら射精する。
相手の主観に寄り添うわけです。もちろん、相当な技ですが、最終目標はここに設定しましょう。

 

 

カテゴリ一覧


トップページ 膣開発法のレビュー 中でイクための膣開発 絶頂ピストンメソッドのレビュー 早漏を克服する方法