中でイクための手術

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オーギュメンテーション:膣内美容整形

 

 

 

米国で流行している手術にオーギュメンテーションと呼ばれる

 

膣内の美容整形手術があります。

 

 

Gスポット周辺にコラーゲンやヒアルロン酸を注入して、
Gスポットをぷっくりさせるというもの(そのため、別名Gショットとも呼ばれる)。

 

 

手術の理由は簡単です。
中イキするためです。

 

Gスポットを大きくすることで、
ピストン運動の際にGスポット性感を得やすくなるので、
膣でオーガズムに達成しやすいという仕組みなのです。

 

費用は1度あたり1,200ドル、日本円で約12万円。
結構な額の美容整形手術ですね。

 

体験者の声をインターネットで読んだのですが、
実際に中で絶頂を経験できる女性もいるようです。
流行るぐらいですから、やはり効果のあるのでしょう。

 

ただし、医師の間では賛否両論があるらしく、
効果に疑問があったり、副作用の可能性もあるようです。

 

われわれ男性が学ぶべきことは、
手術してまで中でイキたいという女性がいることです。
リスクを冒してまで手に入れたいのですから、切なる願望なのでしょう。

 

 

PS. 『筆者が3週間でパートナーを中イキさせた方法』


実は、私は動画で膣開発について学びました。

AV女優が膣開発についてディープな解説をして、しかも、実演してくれる動画です。

 

とりわけ関心したのは、膣内を性感帯にする手法です。

女性の膣内は性感帯ではないので、脳は膣内を「気持ちいい」と解釈しません。

そのため、膣と脳を「気持ちいい」というコードで結びつける作業が必要なのです。


動画教材なので、開発のための刺激法やSEXのやり方を直感的に理解できます。

そのため、テキストで勉強するよりも、何倍も技術の吸収力が高まりました。

目の前で実演してくれるのですから、当然と言えば当然かもしれませんね。


結果、私は3週間でパートナーを中イキさせることに成功しました。

ご興味がある方は、その実践レポートをご覧下さい。


筆者が3週間でパートナーの膣を開発して、中イキに成功した教材。

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