イッたかどうかを確かめる方法

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中イキのサイン:エクスタシーの確認法、膣内がどう変化するか?

 

 

 

中イキをした場合の女性の身体は、
浅い快感やオーガズムを感じたときには明らかに異なる反応を示します。

 

 

(1)Gスポットの中央あたりが小さくぷっくり膨らむ。
(2)ポルチオが降りてくる。普段はかなり奥まった位置にあるコリコリが、
   膣口のかなり近くに降りてきて、亀頭や指先、器具などで容易に刺激できるようになる。
(3)膣内が風船のようにふくらむバルーン現象が起きる。
   そのため、膣がゆるく感じられるが、これは良い兆候です。

 

 

その他(中イキのみならず、外イキなどオーガズム全般で起きる反応)

 

  • 膣壁がヒクヒクと収縮、けいれん。
  • 小陰唇が充血してプリプリでつるつると肉厚に勃起。
  • 耳や頬が赤みを帯びる。耳は皮膚が薄く、特に興奮してくると血流が良くなって紅潮します。
  • 発汗。オーガズムに達すると体温が急上昇して発汗します。手で触れると全身がしっとり濡れているのが分かる。
  • 腹筋の硬直、脚の突っ張り。オーガズムに達すると手足の筋肉や腹筋が収縮して突っ張ります。特に、脚は思いっきり突っ張るので、かなり分かりやすいです。腹筋にはかなり力が入るので、翌日筋肉痛になることが多いです。
  • 女性が男性やシーツにしがみつく。女性はオーガズムに達すると平衡感覚がなくなり、まるで身体が浮遊しているような感覚になります。そのため、男性の身体にしがみついたり、 ベッドシーツにしがみついたり、背中を反らしてバランスを摂ろうとします。

 

イッた演技を見抜くため

 

男性にとって悩ましいのが女性のイッた演技です。これを見抜くのは、はっきり言って難しい。
見極めるためのポイントは女性自身がコントロールできない「生理現象」に着目することです。

 

前述の中イキのサインでは、

 

 

(1)Gスポットのふくらみ(2)ポルチオが降りてくる(3)バルーン現象

 

 

これらは女性自身がコントロールするのはさすがに無理です。
しかし、バルーン現象に関して言えば、ペニスの皮膚感覚で感じ取れるとは限りません。
大きく風船のように膨らむ方もいれば、ふくらみが小さい方もいるからです。

 

 

その他の反応での生理現象は以下の通りです。

 

 

・小陰唇の勃起、発汗、耳の紅潮がコントロール不能です(前述、赤字部分)。

 

 

膣の痙攣について言えば、実は女性は膣内を自分で動かせます。
完璧な演技を心がけている女性は本当に動かすので要注意。
もちろん、高速な収縮は不可能なので、それは演技ではありません。

 

ちなみに、潮吹き現象はイッたサインではありません。
Gスポットに圧迫刺激で尿道が圧迫されて、尿が吹き出しているだけです。
男性の射精のような、イカせたアリバイにはならないのです。

 

 

さて、いよいよ中イキのテクニックを実践していきます。

 

クリトリス刺激とピストン運動を同時に行う方法。

 

 

PS. 『筆者が3週間でパートナーを中イキさせた方法』


実は、私は動画で膣開発について学びました。

AV女優が膣開発についてディープな解説をして、しかも、実演してくれる動画です。

 

とりわけ関心したのは、膣内を性感帯にする手法です。

女性の膣内は性感帯ではないので、脳は膣内を「気持ちいい」と解釈しません。

そのため、膣と脳を「気持ちいい」というコードで結びつける作業が必要なのです。


動画教材なので、開発のための刺激法やSEXのやり方を直感的に理解できます。

そのため、テキストで勉強するよりも、何倍も技術の吸収力が高まりました。

目の前で実演してくれるのですから、当然と言えば当然かもしれませんね。


結果、私は3週間でパートナーを中イキさせることに成功しました。

ご興味がある方は、その実践レポートをご覧下さい。


筆者が3週間でパートナーの膣を開発して、中イキに成功した教材。

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