膣壁を性感帯にするために

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中で感じる訓練:膣壁を刺激して、膣感覚を育てる

 

 

 

膣内は鈍感であり、全体的には性感帯ではありません。
膣内に異物を挿入されても感覚が鈍かったり、
女性によってはまったく感じない場合もあります。

 

そのため、膣壁を刺激して、感覚を鋭くする必要があります。
具体的には、指やディルド等の棒状の道具で膣壁を刺激します。
膣内でぐるぐる回して、膣壁全体をまんべんなく撫で回します。

 

 

■やり方

 

1.中指もしくはディルド等の棒状の道具を膣に挿入します。

 

2.挿入物の側面を膣壁にピタリと密着させる。側面の全体を使います。

 

3.挿入物をぐるぐる動かして、膣壁全体をなぞってゆく。
グルグルと早くかき回すのはNG。効果は薄いし、ケガの原因。
 ねっとり、くまなく撫で回す方が効果的に膣感を育てる。

 

 

同じ場所を刺激する場合でも、
回転方向を変えるだけで感じ方が大きく変わります。
時計回り、反時計回りの両方を試して、反応の良い方を選びましょう。

 

Gスポット開発法:場所、刺激法

 

 

PS. 『筆者が3週間でパートナーを中イキさせた方法』


実は、私は動画で膣開発について学びました。

AV女優が膣開発についてディープな解説をして、しかも、実演してくれる動画です。

 

とりわけ関心したのは、膣内を性感帯にする手法です。

女性の膣内は性感帯ではないので、脳は膣内を「気持ちいい」と解釈しません。

そのため、膣と脳を「気持ちいい」というコードで結びつける作業が必要なのです。


動画教材なので、開発のための刺激法やSEXのやり方を直感的に理解できます。

そのため、テキストで勉強するよりも、何倍も技術の吸収力が高まりました。

目の前で実演してくれるのですから、当然と言えば当然かもしれませんね。


結果、私は3週間でパートナーを中イキさせることに成功しました。

ご興味がある方は、その実践レポートをご覧下さい。


筆者が3週間でパートナーの膣を開発して、中イキに成功した教材。

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