Gスポットとポルチオの周辺も感じる

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膣内の5つの性感帯:開発に必要な快感スポット

 

 

 

膣開発で重要になる性感帯は5つです。
基本的にはGスポットとポルチオの2つを開発すれば良いのですが、
より大きな成果を得たい場合は、この2つの周辺も開発しましょう。

 

 

■開発する性感帯

 

1.Gスポット
2.裏Gスポット
3.ポルチオ(子宮頸部)
4.ポルチオ手前
5.ポルチオ奥側

 

 

開発する場所

 

1.Gスポット

 

医学的には膣前庭と呼ばれる場所で、
膣内のお腹側、膣口から3〜4cmに位置します。
500円玉ほどの大きさで、指触りはザラザラとしています。

 

Gスポットを刺激するときは、
膣壁をお腹側に引き上げるように指を動かすのがポイント。
マウスをクリックするぐらいの強さがちょうどいいです。

 

 

2.裏Gスポット

 

Gスポットの反対側、膣内の肛門側のエリア。
Gスポットの位置を確認したら、指をそのまま反対側のエリアに移す。
指の腹で圧迫刺激をします。マウスをクリックするぐらいの強さです。

 

Gスポットより開発に時間がかかりますが、
肛門側の快感もブレンドされて、独特な性感があります。
「奥が感じやすい」という女性は裏Gスポットでも感じる可能性が高いです(筆者の経験則)。

 

 

3.ポルチオ(子宮頸部)

 

Gスポットの奥にポコッと飛び出ている子宮突端。膣の最奥に位置する。
直径3センチ程度の半球上で、つるつるコリコリとした指触り。表面中央がくぼんでいます。

 

ポルチオは、その表面と付け根の周りが狙い目。
表面をねっとり愛撫したり、付け根を軽く叩いたり、押すのが有効。

 

 

4.ポルチオ手前

 

ポルチオの手前も性感帯です。
ただし、膣壁表面に性感があるわけではありません。
膣壁の向こう側にある子宮本体が感じる場所なので、
刺激をする場合は圧迫刺激を行います(クリックの強さ)。

 

 

5.ポルチオ奥側

 

膣内最大の中イキスポット。
最奥に位置するため、長いペニスかディルドなどの道具の使用が必要。
他の性感帯よりも、よりていねいに粘膜をほぐしてから刺激する必要がある。

 

 

 お待たせしました。
 次回から、ついに膣開発の作業が始まります。

 

 ⇒中で感じる訓練:膣壁を刺激して、膣感覚を育てる

 

 

PS. 『筆者が3週間でパートナーを中イキさせた方法』


実は、私は動画で膣開発について学びました。

AV女優が膣開発についてディープな解説をして、しかも、実演してくれる動画です。

 

とりわけ関心したのは、膣内を性感帯にする手法です。

女性の膣内は性感帯ではないので、脳は膣内を「気持ちいい」と解釈しません。

そのため、膣と脳を「気持ちいい」というコードで結びつける作業が必要なのです。


動画教材なので、開発のための刺激法やSEXのやり方を直感的に理解できます。

そのため、テキストで勉強するよりも、何倍も技術の吸収力が高まりました。

目の前で実演してくれるのですから、当然と言えば当然かもしれませんね。


結果、私は3週間でパートナーを中イキさせることに成功しました。

ご興味がある方は、その実践レポートをご覧下さい。


筆者が3週間でパートナーの膣を開発して、中イキに成功した教材。

 

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