中イキのためのテクニック

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膣内の性感を高める「下腹部圧迫法」

 

 

 

手っ取り早く、膣内の感度を高めるテクニックがあります。

 

 

女性の下腹部に手の平を密着させて圧迫します。
物理的に膣内が狭くなり、ピストン運動の感度が高まります。

 

 

 

とても簡単な方法ですが、
膣内がグッと狭くなるのでペニスとの摩擦が大きくなります。
男性としても、膣内の締まりが良くなる一石二鳥の手法です。

 

実は、女性にも「床オナニー」をしている方がいるのですが、
うつ伏せになって腹部を圧迫することで、快感が増すからです。

 

 

この下腹部圧迫法は、体位にも応用が可能です。

 

寝バック(うつ伏せになってするバック体位)では、
女性がうつ伏せになっている上に、男性がその上にまたがります。

 

「うつ伏せ」+「男性の体重」の効果で、
下腹部圧迫の恩恵をより受けやすくなります。

 

当然、膣でオーガズムを得る「中イキ」のためには、大変有効なテクニックです。
女性の下腹部を手の平で押すだけですから、いろいろなシーンで利用できます。

 

 

 

 

やり方

 

1.正常位で男性が女性の下腹部を押さえながらピストン運動をする。
2.寝バックの状態で女性をうつ伏せにしてピストン運動をする。
3.道具を使用する場合でも応用可能。仰向けでおさえる、うつ伏せにする。

 

中イキのためには

 

 

  • 腰高正常位でGスポットを狙いつつ、手の平で下腹部を圧迫する。
  • 寝バックで「ポルチオ」+「(うつぶせによる)下腹部圧迫」。

 

 

さて、次回から、膣開発で刺激する性感帯について解説します。
その後、いよいよ膣開発の作業に入るので、しっかりインプットして下さい。

 

膣内の5つの性感帯:開発に必要な快感スポット

 

 

PS. 『筆者が3週間でパートナーを中イキさせた方法』


実は、私は動画で膣開発について学びました。

AV女優が膣開発についてディープな解説をして、しかも、実演してくれる動画です。

 

とりわけ関心したのは、膣内を性感帯にする手法です。

女性の膣内は性感帯ではないので、脳は膣内を「気持ちいい」と解釈しません。

そのため、膣と脳を「気持ちいい」というコードで結びつける作業が必要なのです。


動画教材なので、開発のための刺激法やSEXのやり方を直感的に理解できます。

そのため、テキストで勉強するよりも、何倍も技術の吸収力が高まりました。

目の前で実演してくれるのですから、当然と言えば当然かもしれませんね。


結果、私は3週間でパートナーを中イキさせることに成功しました。

ご興味がある方は、その実践レポートをご覧下さい。


筆者が3週間でパートナーの膣を開発して、中イキに成功した教材。

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