膣でオーガズムを得られる身体作りの方法

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膣開発のための7つのステップ:中イキのための全プロセス

 

 

 

膣開発とは、膣内で感じられるように、
筋肉と神経に繰り返し刺激を与えることです。

 

しかし、そもそも膣内は鈍感で、性感帯ではありません。
膣に神経が豊富ならば、出産のたびに激痛が走ります。
一部Gスポットなどの性感帯がありますが、全体的には鈍感です。

 

そのため、時間をかけて、膣で楽しめる身体にしなくてはなりません。
当サイトで提唱する膣開発法は、以下のプロセスを経るものです。

 

(女性が自分で開発する場合でも使用できます)。

 

7つのステップ

 

 

1.まずは膣感覚を育てる(中にモノが入っているという異物感をハッキリと得るのが目的)

 

2.膣内の性感帯をプチ開発する(Gスポット、ポルチオ等、中で少しでも快感を得られるようにする)。

 

3.クリトリスなど外の快感を得ながら、中で感じることに慣れる(2の開発をより進めるイメージ)。

 

4.中だけで感じることを知る(Gスポットやポルチオだけでも気持ちいいという感覚を得る。イク必要はなし)

 

5.外でイキながら、中で感じることを知る。

 

6.外の快感のサポートを受けつつ、中でもイク。

 

7.中だけでイク。

 

 

外と中を同時刺激していることに、
お気づきになられたかもしれません。

 

実は、膣開発ではクリトリスを刺激しながら、
Gスポットやポルチオを攻めるテクニックが重要になります。
その理由を、次回「膣の性感を育てる同時刺激法」で解説します。

 

 

PS. 『筆者が3週間でパートナーを中イキさせた方法』


実は、私は動画で膣開発について学びました。

AV女優が膣開発についてディープな解説をして、しかも、実演してくれる動画です。

 

とりわけ関心したのは、膣内を性感帯にする手法です。

女性の膣内は性感帯ではないので、脳は膣内を「気持ちいい」と解釈しません。

そのため、膣と脳を「気持ちいい」というコードで結びつける作業が必要なのです。


動画教材なので、開発のための刺激法やSEXのやり方を直感的に理解できます。

そのため、テキストで勉強するよりも、何倍も技術の吸収力が高まりました。

目の前で実演してくれるのですから、当然と言えば当然かもしれませんね。


結果、私は3週間でパートナーを中イキさせることに成功しました。

ご興味がある方は、その実践レポートをご覧下さい。


筆者が3週間でパートナーの膣を開発して、中イキに成功した教材。

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