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中イキがオーガズムの最終到達点である理由

 

   【無料ビデオ】たった5分のピストン運動で女性を中でイカせる方法とは?

 

 

■ざっくり言うと・・・

 

・中イキ(膣イキ)は、女性側の膣が開発されている必要があり、とても難しい。

 

・しかし、中イキは快感の波が全身に広がる。
 また、膣内の神経は脳内につながっているので、脳にも快感が走る。
 そのため、中イキの快感はとても強く、絶頂直後は理性的な会話ができない。

 

米国のハイトリポートによれば、74%が膣だけではオーガズムに到達できない。

 

・膣開発は1〜2か月はかかるので、腰をすえて行う必要がある作業である。

 

・本特集では、中でイクための膣開発のプロセスをひとつひとつ解説します。

 

 

気絶するほどのオーガズム

 

中イキとは、膣でオーガズムを得ることです。

 

男性なら一度は憧れる究極の性技のひとつで、
当の女性も「いつかは・・・」と憧れているもの。

 

クリトリスでオーガズムを得るのは比較的簡単です。
しかし、膣内でオーガズムに到達するとなると、
女性側の経験と男性の技術の両方が必要。

 

 

筆者は、経験者からお話を聞いたことがあります。
彼女たちは以下のようなことを語っていました。

 

 

「クリトリス・オーガズムとはまったく異なる」
「一度、経験したら絶対に忘れることは出来ない」
「中イキさせてくれた男性のことはずっと覚えている」
「SEXで失神してしまった。初めてのことで驚いた」

 

 

彼女たちの声からはっきりと分かるのは、
「中イキは、他のオーガズムとは別格」ということです。

 

なぜ、中イキだけが特別な快感を伴うのか、
以下で神経の違いに注目して解説してみます。

 

 

膣イキとクリイキの違い

 

膣とクリトリスでは性感帯を司っている神経が異なります。
当然、快感の質も異なるのですが、以下の違いがあります。

 

 

■クリトリス・オーガズム

 

瞬間型のオーガズム。
快感の波は、クリトリス周辺と表面のみ。
絶頂に達している時間はせいぜい十数秒しかない。
直後の理性的な会話も十分に可能である。

 

 

■膣オーガズム

 

深く長い重厚なオーガズム。
快感の波は、脳および全身に広がる。
絶頂に達している時間は少なくとも1〜2分。

 

直後の理性的な会話は困難を極め、失神することも。
また、数時間から数日は子宮に快感の余韻が残る。

 

全身を包み込み、長時間続く快感なのです。
しかも、膣内の神経は脳に直接つながっているので、
脳にも直接影響を与えます(会話が困難になるのは、そのため)。

 

 

率直に言って、膣イキは難しい

 

はっきり言わなくてはなりませんが、中イキはすごく難しいです。
なぜなら、中イキをするには膣開発をして、膣を育てる必要があるからです。

 

そもそも膣は性感帯ではありません。
Gスポットやポルチオで快感を得るのには開発が必要です。
ある程度快感が得られる女性であっても、それだけでイクとは限りません。

 

性器結合(ピストン運動)で膣オーガズムを得られるか?

 

興味深い研究結果があります。
米国のハイトリポートの結果です。

 

 

・性器結合により常に得られる      26%
・クリトリスを同時に刺激すれば得られる 16%
・性器結合だけでもまれに得られる    19%
・どんな状況でも得られない       24%
・オーガズム未体験(SEX未経験)    12%
・セックスする気にならない        3%

 

※アメリカ人女性3016人を対象、米女性学者ハイト女子が調査。

 

 

74%が膣だけではオーガズムに達することができないのです。
クリトリスとの同時刺激によって中イキできるケースもあるようですが、少数派。
男性にはショッキングな結果ですが、中イキの難しさを雄弁に物語っています。

 

 

膣開発のためのステップと方法論を解説

 

今回、当サイトではその中イキを実現するために、
筆者のノウハウを余すことなく公開することにしました。

 

おおざっぱではありますが、そのプロセスを解説しましょう。

 

 

1.まずは膣内の性感帯(膣壁、Gスポット、ポルチオ」を開発します。
2.外と中を同時刺激。外の快感のサポートを得ながら、中で感じることを覚えます。
3.膣性感が十分に育ったら、ナカだけでイクことに挑戦する。

 

 

膣性感や中イキは、水泳や自転車に乗るのと同じようなもの。
感覚を一度つかめたら、いつでも何度でも感じられ、達成できるようになります。
一度、そこに水が通れば、次からはより水が通りやすくなります。回路が出来るのです。

 

さて、初めに断っておきますが、今回の特集は長いです。
ゴールである中イキに達するまでの階段を1段1段ていねいに解説するからです。
お相手の女性の経験度によっては飛ばせる箇所もありますが、基本的には1つずつ行って下さい。

 

 

開発のための段取り

 

まずは、膣開発に必要な知識を身に付けます。
膣内の性感帯や快感が発生する仕組み、具体的な刺激法などについて触れています。
その後、簡単な工夫で性感を高める方法に触れ、いよいよ具体的な開発法に進みます。

 

膣開発には1〜2ヶ月の時間を必要とするので一朝一夕とはいきません。
しかし、中イキを経験した女性は絶対にあなたとのSEXに満足します。
中イキさせてくれたあなたのことを決して忘れることは出来ないでしょう。

 

それぐらい、すごいオーガズムが得られるので、
ここはひとつ腰をすえて挑戦して頂ければ幸いです。

 

 

まずは、外イキと中イキの違いを理解しましょう。
中イキが最高の快感である理由を説明します。

 

外イキと中イキの違い:神経の種類、快感の質と持続時間

 

PS. 『筆者が3週間でパートナーを中イキさせた方法』


実は、私は動画で膣開発について学びました。

AV女優が膣開発についてディープな解説をして、しかも、実演してくれる動画です。

 

とりわけ関心したのは、膣内を性感帯にする手法です。

女性の膣内は性感帯ではないので、脳は膣内を「気持ちいい」と解釈しません。

そのため、膣と脳を「気持ちいい」というコードで結びつける作業が必要なのです。


動画教材なので、開発のための刺激法やSEXのやり方を直感的に理解できます。

そのため、テキストで勉強するよりも、何倍も技術の吸収力が高まりました。

目の前で実演してくれるのですから、当然と言えば当然かもしれませんね。


結果、私は3週間でパートナーを中イキさせることに成功しました。

ご興味がある方は、その実践レポートをご覧下さい。


筆者が3週間でパートナーの膣を開発して、中イキに成功した教材。

 

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