抱きしめながらのSEX

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側位のやり方:楽な姿勢で出来る、疲れ知らずの体位

 

 

 

■やり方

 

1.男女が横になり、男性が女性の背後にまわる。
2.その体勢でお尻の方からペニスを挿入する。
3.激しいピストン運動は無理。腰を女性のお尻に押し付けるように動かす。

 

正常位から変形させるパターンの方が多い。
 男性が女性の片脚を両脚で挟んで交差させると、自然に側位になる。

 

 

特徴

 

簡単に言うと、疲れない体位です。
身体を横にして、ゆるくピストン運動するだけなので、腰にも優しい体位。
また、身体の密着度も高く、スキンシップを兼ねられるのも大きな特徴です。
男性が背後から腕で抱きしめてあげれば、女性は抱擁感を得られるでしょう。

 

また、側位ではペニスを斜めに挿入することになります。
そのため、普段は刺激されない膣壁に当たるので、女性にとっては新鮮な体験。
「疲れ知らず」「スキンシップ」「新鮮な刺激」・・・ポテンシャルの高い体位です。

 

 

・楽な体勢でピストン運動ができるので、体力を温存しやすい。
・体力を消費せずにSEXができるので、女性の感じ方を観察しやすい。
・女性が妊婦の場合は「大きくなったお腹を見られたくない」という気持ちを尊重できる。
・寝ている状態なので、腰への負担が小さい。腰痛持ちの男性にも優しい体位である。
挿入角度が浅いので、膣奥への刺激を最小限に抑えることができる(長時間のプレイが可能)。
・くつろぎながらのセックスが可能なので、じっくりとした愛情表現ができる。

 

 

テクニック

 

・正常位や後背位などのバリバリの激しい体位だけのSEXは厳禁。
 「ガッツいたSEXをする男」という印象を与えてしまうからです。
 側位のようなスローな体位を取り入れることで印象をガラッと変えられます。

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