中イキしやすい体位

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寝バックのやり方:膣内でイカせることができる体位

 

   【特集動画】 AV女優がついに開発した膣開発法とは?

 

 

■やり方

 

1.女性をうつ伏せに寝させて、脚を閉じさせる。そのまま、お尻から挿入する。
2.そのままピストン運動をする。深く挿入したい場合は、体重をかけると良い。

 

※身体全体を女性の背中に倒すことで密着度を高めてもよい。

 

 

特徴

 

脚を閉じることで、膣周辺の筋肉が緊張します(締まりが良くなります)。
性器周辺の筋肉が緊張することで、女性はイキたいときに踏ん張りやすくなります。
そのため、膣オーガズム(中イキ)しやすい体位としてハウツー本で紹介されることが多い。

 

また、女性のお尻がピストン運動をする度に当たるので、男性側の興奮度が極めて高いのです。
前述のようにアソコの締まりが良くなるので、遅漏の方や調子の悪いときにもオススメの体位。

 

メリット

 

両足が伸びる体位なので(脚ピン体位)女性もイキやすい。
くわえて、女性はうつぶせの方が力みやすいので、やはりイキやすい。
・女性は自分の表情を見られる心配がないので、心置きなく感じることができる。
・以上の理由から、中イキ(膣内でイクこと)しやすい体位である。
・日本人女性は下つきが多いので、バックスタイルは相性が良い。
・腹部にクッションを敷くことで、挿入角度が微妙に変わる。

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