リビングでのSEX

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ソファーを使った体位:SEXの小道具として利用する

 

 

 

1.ソファー&対面座位

 

 

1.男性がソファーに座り(イスでも可)、女性のその上にまたがる(ペニスを挿入する)。
2.男性は女性の腰に両手をまわして、女性の身体を安定させる。
3.女性が腰を前後に動かす(上下運動よりも体力的負担は小さい)。

 


ソファーのスプリングが強い場合、その反動を使ってピストンします。
本来、座位はかなりの筋力が必要なので、体力的負担が大きいです。
そのため、ソファーの反動やお風呂での浮力は積極的に利用するべきです。

 

さて、この体位のメインは愛情表現です。
男女が対面していることを活かして、キスをしたり、見つめ合いましょう。
激しいピストン運動をすることは難しいので、快感重視ではありませんね。

 

 

2.ソファー&背面座位(座ってする背面騎乗位)

 

 

1.男性がソファーに座り(イスでも可)、女性は背面でその上にまたがる(ペニスを挿入する)。
2.男性は、女性を後ろから抱きしめる。 女性は両手をソファーにのせて、身体を支える。
3.女性が男性の上でピストン運動をするが、男女のリズムを合わせて動くとピストンが安定する。

 

 

 

AVで女優のボディを見せるときに、しばしば行われる体位です。
挿入は浅くなりがちですが、亀頭がGスポットに当たりやすいのです。

 

女性の立場からすると、
男性に後ろから抱きしめられており、
ドキドキ感がとても強い体位です。

 

 

 

 

 

3.ソファー&立ちバック(ソファを利用したバック)

 

 

1.女性が両手をソファーの背もたれにつく。
2.男性が女性の腰をつかんで挿入。ピストン運動をする。

 

 

ソファーの背もたれに手をついた立ちバック。
通常の立ちバックとの違いはありませんが、
そもそも立ちバックは身長差によっては難しいです。

 

しかし、ソファーを使うことで、
女性のお尻の位置を調整できます。

 

 

その他

 

 

・ソファーの上で正常位をする。クッションを腰に挿入して、腰高正常位もできる。
・女性をソファーに座らせて、男性が床に座ってクンニをする(逆にフェラをしてもいい)。
・女性を四つん這いにして、アナル舐めをするのもOK。

 

 

ソファーでのSEXは、イチャイチャしているうちに「なし崩し的」に起きることもありますね。
そのため、ソファーSEXは重要スキルなので、ある程度パターンを把握しておきましょう。

 

上記のように、ソファー1つでいろいろな体位が可能になります。
ここに書かれたプレイ以外にも、いろいろな創意工夫があるでしょう。
この記事の体位を参考にしながらも、ご自身で新しいプレイを見つけて下さい。

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