ペニスを深く挿入できる体位

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後背位(バック体位)のやり方:特徴、応用、テクニック

 

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■やり方

 

 

1.まず、女性によつんばいになってもらう。
2.男性は膝をついて、女性の膣にペニスを挿入する。
3.女性の腰を両手で持ち、ピストン運動をする。

 

 

特徴

 

最大の特徴は、ペニスを膣の奥まで挿入できることです。
バックでは、膣内が水平に保たれるので、ストレートに奥まで挿入できます。

 

子宮口近くまで挿入できるので、ポルチオを愛好する女性に人気の体位です。
ピストン運動中に、男性が女性の腕を引っ張ることで、挿入角度を変えることも可能。

 

 

日本人女性は「下つき」が多いので、挿入がしやすい体位である。
・女性の立場からすると、自分の表情を見られないので、思い切り感じられる。

 

 

テクニック

 

・膣の位置が把握できなかったり、ペニスを上手く挿入できないこともあります。
 その場合、胸をベッドにつけてもらい、背中を思い切りそらしてもらい、お尻をつきだしてもらう。
 膣口がパックリと開くので、位置が把握でき、挿入もスムーズになります(「女豹のポーズ」)。

 

空いている手をクリトリスに当てて、ピストン運動をすると、その振動によってクリ刺激ができます。
 バック体位の最大のデメリットであるクリトリス愛撫が可能になるので、試して欲しいテクニックです。

 

・バックの体勢で片腕を引っ張ると挿入角度が変わります。
 両手を引っ張ると、顔と胸がベッドにつき、ペニスが上から下へつく体勢になります。
 当然、快感の種類が変わるので、ピストンが一本調子になったら、この手法で変化をつけましょう。

 

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