イッたかどうかを見分ける方法

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オーガズムに達したのか見極める方法:バルーン現象、膣の収縮

 

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■ザックリ言うと・・・

 

・オーガズム直前に、膣の入り口がキュッと締まり、
 子宮が引き上がって膣の奥が広がる現象がある。
 膣が風船のように膨らむので「バルーン現象」と言う。

 

・バルーン現象と同時に、膣が0.8秒単位でリズミカルに収縮する。
 タイミングよく精子を吸い込み、妊娠を確実なものにするため。

 

・オーガズムに達すると、女性の乳房は25%膨張する。
 そのため、見た目には乳首が小さくなったように見える。

 

・イった直後は、手足の脱力、汗、呼吸、脈拍の乱れも観察できる。

 

 

 

イクと膣がふくらむ?「バルーン現象」とは

 

 

オーガズム直前に、膣がふくらむバルーン現象が生じます。

 

膣の入り口がきんちゃくのようにキュッと締まり、
子宮の奥が引き上がって、膣の奥が風船のようにふくらみます。

 

これは膣の入り口でペニスを捕まえて、
精子をしっかりと取り込もうとする現象です。

 

 

つまり、女性がオーガズムに達すると、締まりはゆるくなります。
男性側は不満かもしれませんが、相手が満足している証拠です。

 

逆に、ずっと膣の締まりが良い場合は、
パートナーは不満を抱えているかもしれません。

 

ただし、男性のペニスの皮膚感覚では、
必ずしも「バルーン現象」を捉えられるとは限りません。
ゆるまなかったからイっていないとは断定できないのです。

 

 

膣がリズミカルに収縮する

 

バルーン現象と同時に起きるのが「膣の収縮」です。
膣が0.8秒単位でリズミカルに収縮(または痙攣)を起こします。
これはタイミングよく精子を吸い込み、妊娠確率を高めるための現象です。

 

しかし、膣の筋肉を自分で動かせる女性もいます。
もちろん、高速な痙攣を再現するのは不可能ですが、
完璧に演技をしようとする女性がいるので要注意です。

 

 

その他、乳房の膨張、発汗など

 

また、意外に知られていないのが乳房の変化です。
女性がオーガズムに達すると、乳房が25%膨張します。
そのため、見た目には乳首が小さくなったように見えます。

 

その他、イった直後は、手足の脱力、汗・呼吸・脈拍の乱れが見られます。
特に、発汗は自律神経が司っていますから、演技で汗をかくのは不可能です。

 

 

ちなみに、イった直後に、女性がグッタリするという俗説は一応事実です。

 

これは猿のメスと人間の女性を比較すると、根拠がハッキリします。
猿のメスは身体の構造上、SEX後に立ち上がっても精子はこぼれません。
しかし、人間の女性は立ち上がると、精子がアソコからこぼれ落ちてしまうのです。

 

そのため、オーガズム直後はグッタリさせることで、
妊娠を確実なものにしているという説が濃厚らしいです。

 

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