焦らし

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焦らしでセックスの快感は高まる

 

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 突然ですが、焦らしでセックスが決まると言われています。

 

 「愛撫」や「ピストン運動」で、それほど差は出ないでしょう。

 

 どこで差が出るかと言えば、焦らしを的確に行えるかどうか。

 

 「焦らし」には女性の感情と快感を高める働きがあります。

 

 

「焦らし」の効果

 

 女性にペニスを愛撫してもらう時、玉ばかり舐められたら、あなたはどうなりますか?

 

 「早く亀頭を責めてくれ〜」となりますよね。じれったくなって、もどかしくなるはずです。

 

 しかし、女性の指や舌がゆっくり「竿の根っこ」から「亀頭」にまで近づいてきています。

 

 さて、妄想はこの辺にして(笑)、このように焦らしをすることにより期待値が増すのです。

 

 

 とりわけ、セックスにおいて女性のメンタル面は性的快感を左右する重要な要素です。

 

 この場合の「女性のメンタル面」とは、男性の行為に対する「期待感」を指しています。

 

 心理的興奮が高るのに比例して、性感帯を活性化するホルモンの分泌量も増加します。

 

 

焦らしが必要な4つのポイント

 

 セックスで焦らしが必要なポイントは4つあります。

 

 「キス・乳首・クリトリス・挿入前」を焦らします。

 

 この4つのポイントはいきなり刺激するのではなく、

 

 なるべく遠回りして期待をあおるのが理想的です。

 

 

 キスの焦らしは、いきなりディープキスではなく、フレンチキスから始めると良いでしょう。

 

 やり方は下唇をフレンチキス、上唇にフレンチキス、唇全体を舐めてからようやくディープ。

 

 『主役であるディープキス』までにたくさん「寄り道」をすると焦らし効果を得られるでしょう。

 

 

 前戯において、『乳首』は上半身愛撫の主役。いきなり乳首を愛撫すると女性は冷めます。

 

 まずは、おっぱいの愛撫から始めましょう。横乳と脇の境界にある「乳腺尾部」に指を当て、

 

 アンダーバストをゆっくりと愛撫しましょう。どちらも、おっぱいの性感帯で必須ポイントです。

 

 

 一方、下半身愛撫の主役が「クリトリス」。「性感帯の王様」なので焦らしが重要になります。

 

 焦らし方は、太ももの愛撫から始め、大陰唇・小陰唇・膣口というようにゆっくり近づきます。

 

 ゆっくりとクリトリスに攻め上るイメージで、外堀から埋めるようにして愛撫していきましょう。

 

 

 挿入前の焦らしも忘れないで下さい。ペニスの先端でクリトリスを上下左右に愛撫したり、

 

 膣口にあてがって遊ばせても良いでしょう。挿入も時間を掛けてゆっくりとするのがコツです。

 

 この4つを焦らせるようになれば、セックスのテンションも高まり、快感も右肩上がりでしょう。

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